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MINNADONNAみんな、どんな?

こどもの成長 身長

12歳女子の平均身長

152.4 cm

2025年度・全国

文部科学省「学校保健統計調査」

年齢は4月1日時点。成長のペースは、一人ひとり。

みんなの中でどのあたり?

2025年度・全国の12歳女の子の身長

ここだよ!
公式の身長分布横軸は公表表の身長階級名、棒の高さは各階級の割合。全国平均は152.4cm。ピンクの線が入力した身長です。細かな順位は示していません。平均152.4cm120130140150160170身長(cm)低い側←高い側→

身長を入力すると、分布上の位置と平均との差を表示します。

うちの子の身長を入れてみる

数字を入力してください。

センチメートル、小数第1位まで

この比較中だけブラウザ内で一時的に保持します。外部には送信せず、再読み込みすると消えます。

将来の身長の目安は?

両親の身長から、ひとつの目安を。

お子さんの性別
センチメートル、小数第1位まで
センチメートル、小数第1位まで

両親の身長からみた成人身長の目安

両親の身長を入れると、目安と範囲が表示されます。

成人身長を保証するものではなく、医療・成長診断には使えません。

入力値はこのブラウザ内で計算し、送信・保存しません。

5年前・10年前と比べる

2025年度

152.4 cm

今の12歳

2020年度

152.6 cm

5年前(参考)
差 −0.2 cm

2015年度

151.8 cm

10年前
差 +0.6 cm

差=2025年度 − 各年度。女子・全国平均。

2020年度は測定時期が異なるため参考値です。他年度と単純比較できません。

年度データの出典 ↗

ひと世代前の「12歳」は?

パパ・ママが12歳だったころ

年

西暦4桁。生まれ年+12年の女子平均を表示します。

生まれ年を入れると、
ふたつの時代が並びます。

入力値はこのブラウザ内で計算し、送信・保存しません。

生まれ年比較の出典 ↗

みんどーFACT

同じ12歳の、男女の差1.4 cm2025年度の平均:男子 − 女子

集団の平均値の差で、個人の成長や健康を評価するものではありません。

FACTの出典 ↗
この数字について詳しく見る

平均身長の出典

調査名
文部科学省「令和7年度 学校保健統計調査」
調査年度
2025年度(令和7年度)
公開日
対象
全国の中学校に在籍する12歳女子(抽出調査)
年齢・時期
2025年4月1日現在の満年齢。2025年4月1日〜6月30日の健康診断。
全国平均
152.4cm(報道発表資料の表「身長・体重の平均値…」、資料3ページ・女子12歳)

平均は集団の特徴を表す数字です。個人の正常・異常を判定する数字ではありません。同じ12歳でも、月齢や測定時期で身長は異なります。

年度比較・生まれ年比較・FACTの出典

文部科学省「学校保健統計調査」年齢別 平均身長の推移(明治33年度〜令和7年度) ↗
時系列表の公開日:2026-02-13。12歳の公表値がある1948〜2025年度を収録。未収録年度の値は補完していません。

生まれ年+12年の年度を参照し、ページと同じ性別の全国平均と2025年度を並べます。誕生日・学年を判定するものではありません。「あなたが12歳だったころ」は当時の集団平均で、ご本人の身長ではありません。

2020〜2023年度は測定時期が異なるデータを含むため、他年度と単純比較できません。差は公表値の引き算で、成長の変化を示すものではありません。 長期では調査の対象・方法にも違いがあります。

FACTは2025年度の男子と女子の差を、同じ正本から機械的に算出しています。

将来身長の計算式

日本人のTarget Height(成人身長の目安)とTarget Range(目安の範囲)を用いています。単位はすべてcmです。

男の子
(父の身長 + 母の身長 + 13)÷ 2
目安の範囲:計算値 ±9 cm

女の子
(父の身長 + 母の身長 − 13)÷ 2
目安の範囲:計算値 ±8 cm

表示は小数第1位に丸めています。入力できる30〜300cmは入力ミスを防ぐための範囲で、健康の基準ではありません。現在のお子さんの身長は、この計算には使用しません。

成長には両親の身長以外の要因も関わります。この目安や範囲は、実際の成人身長や健康状態を保証・判定するものではありません。

Target Height and Target Range for Japanese Children: Revisited ↗
Ogata T, Tanaka T, Kagami M. Clinical Pediatric Endocrinology. 2007;16(4):85–87.
DOI: 10.1297/cpe.16.85

最終確認日: